n_enot Textlog

Nov 08 2009
Nov 06 2009

買い物と、片付け他。処理すれば終わりのtoDoでリストが埋まってる。 [link]
何はともあれ、何をしようにも、次はまたバイト明けになる。 [link]
いったい何をどうすれば良いのだっけ、とは最近よく思う。バイト行ってるか、だらけてるか、そんな日々で。 [link]
完全にだらけきって何もしない状態で居るよりはマシ。焦らず恐れず1つずつ仕事を片付けること。 [link]
でもきっと三日も経てば元通り何もできなくなっているのだろうと勝手に絶望する。一歩進んで五歩下がる。 [link]

Nov 02 2009
ほんとうに「思考する」というのは、「過去の自分の思考」や「他人の思考」に「逆らって」思考する、すなわち、新しい脳神経回路に通電し、新しい脳神経パターンを開墾することであって、単にすでに踏み固めた道をなぞることではない。
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人間の本質とは、「論理の機械」ではなく、「利害と感情の機械」だと思う。もしすべての人間が、一切の損得を気にかけなくなり、一切の感情をなくしたら、人間のあらゆる行動の理由がなくなる。仕事をする理由も、恋愛をする理由も、人を殺してはいけない理由も、生きる理由すらなくなる。人間世界とは、複雑に絡み合った利害と感情の網の目で形作られたものなのじゃないかと思う。

そこにそのビルが存在し、そういう形になっているのは、それによって得する人間と損する人間とむかつく人間と喜ぶ人間がいるからだ。

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情報という「消費不能な事」を、仕方なく「コンテナ」という「消費可能な物」に押し込んだ上で消費させていた
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おまいらが勇気づけられた言葉ってある?
gimpo.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1228867788/l50

75 名前: ななしのいるせいかつ 投稿日: 2009/07/19(日) 07:03:08

自分でも理由は分からないが、気が付けば仕事やる気を無くして
会社を欠勤し、それが数日続いたある日の夜、怖面ての上司が自宅に来た。
 
 
 
最後通告かな、と思いながら、上司の行きつけらしいショットバーへ連れていかれた。

案の定、会社に出て来ないオレを気に掛けてた様子で、
オレはなぜかやる気が出ない事を正直に話した。
辞めようか悩んで居るとも。

ヤクザ顔の上司から意外な言葉が返ってきた。

人間は自分で思ってるよりもギリギリのバランスで生きてるんだよ。
走れば走る程、それだけバランスを崩し易くなる。
周りが見えなくなる。
少しだけ運が悪かったり、少しだけ考えが及ばなかったり。
体の痛みや疲労は分かっても、精神の痛みや疲れは分かりづらい。
他人の事なら尚更だが、自分の事は我慢してしまう。
お前は今少し心が疲れてるだけだ。
治るまでゆっくり休め。
いつか治った時、痛みを知ったお前は少し強くなる、その分人に優しくなれる。
痛みを知った者が、次に傷付いた者を癒す薬になれるんだ。
だから今は休め。いいから。な?

んで、いつかオレが疲れ果ててたら助けろよなwww


オレ泣いた。

Oct 31 2009
概念のような見えないものを無理に見えるようにすると、決まって何かを失ってしまう。しかももともと見えなかっただけに何を失ったすらわからなくなる。大切に秘めていた気持ちが言葉や文章にしたとたん魔法が解けたような気分になるのはそのせいだ。
Oct 30 2009
こないだ「インターネットがどうも私を幸せにしてくれなさそうであることに気付きつつある」的なことを呟いたら「えっ、まだ気付いてなかったんですか?」とか言われたのでもう死にたい。
Twitter / うーさー (via rpm99) (via babie) (via ukar) (via sirchronofrost) (via yaruo) (via fukumatsu) (via n13i) (via hazime1373)
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成果や達成をいくら積み重ねたとしても、達成感や満足感がまともに転がり込んで来ないんだとしたら、主観レベルで渇望が充たされる見込みが無い。
Oct 28 2009
なんにせよ自分の二本足で大地に立っているって感覚はとても重要だし、快感だよね。
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