1月 2009
65件の投稿
価値が未定義のまま無価値を嘆く
私は本音しか書いていない。
ただし、書く本音と書かない本音がある。
それだけだ。
– 304 Not Modified: ブログに何を書かないか (via riko) (via miyavi) (via qiring) (via konishiroku) (via biccchi) (via kynbit)
何もかも不毛に見えてくる
何がやりたいのかわからない。 何もかも不毛に見えてくる。 —— 他愛も無いようなおしゃべりが苦手。 全く会話ができないわけではないけれど、何を話して良いのかわからない。 話せる範囲に入ると話しすぎるというのは、距離感が狂ってるかもしれない。 以前のテンプレ的なオタク像のようなところがある。 大概は、語るよりは意味深にイミフに一言だけ、だけど。 道化にはなれない。なりたくはない。 演じるには、あまりにも適性が無い。 他人への興味が薄いかもしれない。 その辺りには救いようが無いというか。 今ひとつどうしたものかわからない。 —— アマチュアを超えない趣味。 体験そのものを求めるのか、それとも誰かに評価されたい(アテンションを受けたい)のか。 やってて楽しいうちは良いけれど、評価を渇望しだしたら駄目だろうとは思う。 でも今私は、多少依存しつつある。...
アメリカの新聞の生き残り組みは、二極化が進んでおります。
「全国紙で洞察が深い」...
– On Off and Beyond: インターネット時代に新聞はどう生き残るのか (via gkojax) (via gkojaxlabo) (via noboko) (via r-k) (via yuco)
考えちゃいけない
その「考える」は頭を抱えてうなってるだけだ。 鬱々と。 その先に解決は無い。 とにかく動け。動き出せ。 予定が無いときでも何かやれ。やることを決めておけ。 機械的に働けなければその上での自由だとか創造は無い。 ルーチンあってこそ。
・ ~をするとやる気が出る、と脳に思い込ませる。
やる気が出るスイッチを自分でつくるといいんだよ。...
– やる気を出す方法 (via bluesy-k) (via b0c)
「やる気」の正体。
脳のほぼ真ん中にある側坐核(そくざかく)という部分が働き脳内物質が分泌することで「やる気」がでてきます。...
– やる気を出す方法 (via nakano) (via tiga) (via konishiroku) (via 00a) (via suiginth)
498 [2009/01/25(日) 17:18:11] 132人目の素数さん
国語のほうがイミフだから文型の人はすごいと思う
500...
– [数学板] 数学得意な人から見て苦手な人ってどう映る? http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1109729572/ (via t33f)
2008年中の。
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「“わかっている”とはどういうことか。その事実・概念・意味を、ほかのそれらと何がどんな点で違うのか、明言できることです」...
– (via sakstyle)
毎年マスコミは日本の学生の人気就職先だけど、「マス」コミュニケーションの前に、「パーソナル」コミュニケーションの哲学と実践からきちんと学び直すべきじゃないか?コミ...
– 秋葉原の事件について - 雑読すんの書評コーナー「書海への旅 航海記録」 (via thinkeroid) (via thinkeroid) (via chiaki25)
この2つの言葉を使える人って強い人だと思うのです。
1.すごい
...
– 304 Not Modified: 認めることの強さ (via petapeta) (via kml) (via biccchi) (via dannnao) (via chiaki25)
「三十年前に、わたしは人をしかりつけるのは愚の骨頂だと悟った。
自分のことさえ、自分で思うようにはならない。神様が万人に平等な知能...
– [を] 人に恨まれたければ… (via gkojax) (via petapeta) (via biccchi) (via chiaki25)
正しさって二種類あるんじゃね、とか
t33f: 今朝考えたことをこれから思い出しつつタイムラインに流すなどしてみる [http://twitter.com/t33f/statuses/1152111132]
t33f: 「数学は正しい正しくないがはっきりしてるけど、例えば芸術はそうではない」などと言われるけど、それは正しいだろうか、というようなこと。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152112697]
t33f: 数学においてはっきりしているという正しさとは、おそらくあらかじめ決められたルールに従っているかどうかという種類の正しさだろうと思う [http://twitter.com/t33f/statuses/1152117688]
t33f: 一方、芸術においては存在しないという正しさとは、どのような性質のものだろうか。先の、数学がもつとされる正しさとは質の違うものではないか、ということをふと考えたのだった。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152125334]
t33f: 芸術において存在しないと言われるところの正しさは、適切な言い方かどうか分からないが、普遍的な合目的性とでもいうようなものかもしれない。こう言うと少し大げさすぎる気もする。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152137473]
t33f: あるいはもう少し分かりやすく、人はこう言うかもしれない。「数学には正解があるけど、芸術にはない」 それは少しだけ正しいかもしれない。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152146329]
t33f: 僕が思うに、数学にも芸術にもスポーツにも、その他のいろんなことにも、正しさの存在する部分としない部分があるのではないか。芸術にもスポーツにも明るくないから予想だけど。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152159374]
t33f: で、たまたま、かどうかは知らないけど現実として、学校では数学を含む主要教科などと呼ばれる分野に関しては主に正しさの決まる部分を教え、美術や体育、音楽では基本的にそういう部分を教えない。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152165022]
t33f: 例えば極端な例だけど、野球で右打ちの打者が右手を下にしてバット握ったらそれは間違ってると言われるだろう。数学で 1+1=3 と計算したら、やはりこれもそれは間違いだと言われるだろう。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152174626]
t33f: 今の例は論点を全く補強していない気がするが。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152175475]
at_akada: 数学における「計算」に相当するものって他の分野だと何なのだろう、などと思う。正しい体の動かし方とかなのかな。 [http://twitter.com/at_akada/statuses/1152176753]
necocen: 中学の体育教師は、初回の授業で「1+1=5」と黒板に書いて、なんか人生の教訓みたいなのをしゃべっていたのをぼんやりと覚えている [http://twitter.com/necocen/statuses/1152177195]
necocen: でまぁ、激しい受験戦争を経てきた一年生たちは、どんなすばらしい話が飛び出すのだろうと神妙な顔をして聴いていたのだが、結局つまらない話だったのをぼんやりと覚えている [http://twitter.com/necocen/statuses/1152181515]
t33f: @at_akada 僕はそんなイメージです。「普通の数学で正しい(とされる)こと」と「各競技における基本動作」が近い関係にあるような感じ。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152189427]
bluesy_k: 言葉だと文法的に正しい文の生成が計算に相当すると思ってる。 [http://twitter.com/bluesy_k/statuses/1152192447]
bluesy_k: いや意味論も含めるべきか。まあとにかく正しい文。 [http://twitter.com/bluesy_k/statuses/1152193764]
at_akada: @t33f その2つはそんなに遠くない気がしますね。中高などのレベルで数学は正しい/正しくないがはっきりしていると言われるのは、自分で何かを発見していくような領域まで進まないからではないでしょうか。 [http://twitter.com/at_akada/statuses/1152199042]
t33f: 数学の諸々の定義と言語の文法も気分的に対応するような感じがする。面白いことに、言語学においては実際に使われている言語が絶対であって、文法が現実に合わないならそれは文法が間違っていることになる(らしい) [http://twitter.com/t33f/statuses/1152200978]
t33f: @at_akada そうですそうです。いつも正しいものが与えられるだけなので、正しいかどうか分からないものの存在を知る機会がないと思うのです。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152203541]
t33f: 公理が現実に合わなければ、それは公理が正しくないんだよ、と。こうなると数学が自然科学に見えてくるかもしれない。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152207191]
t33f: ここでいう「正しくない」は学校数学的な意味ではないほうの正しさについての言及。適切さといったほうがいいのかもしれない。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152210389]
t33f: ここで最初のほうで出した普遍的な合目的性という言葉に繋がるな [http://twitter.com/t33f/statuses/1152213609]
t33f: 書道苦手だったけど、きっと基本的な筆の使い方を知らないままやってたせいなんだろうなあ。絵も苦手だったけど、きっとどうやって描けばいいのか分からないまま手を動かしてたからなんだろうなあ。などと高校出た後で思うようになった。 [http://twitter.com/t33f/statuses/1152231531]
生きてて良かったと思える事が
今や未来に対してのものじゃなかった時って…。
生きるのって大変。
– http://blog.livedoor.jp/kaipuri_hagumeta/archives/51495366.html
ぼくにできることは,じぶんが把握できる範囲に,じぶんの人生を限定してしまうことである
– Untitled:
水泳で言うと、できる人は、うまい人が泳いでいるのを見るだけで、見よう見まねを繰り返しているうちに泳げるようになっちゃうんだけれども、
できない人というのは、実際に...
– @heis.blog101.fc2.com なぜ日本ではテクニカル・ライティングの授業が行われないのか (via otsune) (via jinon) (via markie) (via b0c)
天才について
>天才 天、即ち神を自然体で感じられなければ意味を為さない言葉。天から与えられた才。平等志向な我々にはなじまない。日本人的には、例外的異才と言っても問題はないだろうけど、天才というのなら、やはり神から与えられた才だと思う。[https://twitter.com/n_enot/status/1149251783] さっきの私が言った”天才”は言葉遊びでしかなさそうなのでもう一言。思うところとしては、天賦の才(感性と、嗜好)。それ以外の分野では生きれない程の行動への執着と、自分の出力の不備を見つけられるだけの、またはさらに広い意味での感性を併せ持つこと。[https://twitter.com/n_enot/status/1149317042]...
積み木を積んでは崩すように
歳をとっても 強くはなれず むしろ弱さが浮き彫りになる[https://twitter.com/n_enot/status/1149180476] 記憶にも大して残らないような薄っぺらな過去に執着するわけではないが なら今の私は何だというの? 空虚なときを重ねて[https://twitter.com/n_enot/status/1149184401] 出来事の断片的な記憶も、全ては”思い出”なんて言葉から感じられるような過去の良き日ではなく、ただの記憶。いきさつ。[https://twitter.com/n_enot/status/1149198845] 意味なんて求めちゃいけない。[https://twitter.com/n_enot/status/1149206021]...
created a new tumblelog
まじめなのはこっち[http://n-enot.tumblr.com/] ゆるくあははしにたいな感じのはこっち[http://yuru-neno.tumblr.com/]
言葉で自分を問い詰めても、追い詰めても、苦しいだけですけどね。[https://twitter.com/n_enot/status/1149035932]
「このゴミクズめ!」などと自虐して何になる、このゴミクズめ[https://twitter.com/n_enot/status/1148990926]
心理障壁無くアウトプットを(公開はせずとも)出せるような環境を作りたい[https://twitter.com/n_enot/status/1148958056]
考えさせられる
「考えさせられる」なんてのは考えるつもりの無い奴の言う事だ! 「こう考えた」なら使っていい! 言えもしない考えなら言及するだけ無駄だ![https://twitter.com/n_enot/status/1148807990]
正直に言え!「そのことについては何も考えていない」と![https://twitter.com/n_enot/status/1148809242]
興味あって気になるけどよくわかんないアハハ なんて愚かなことを言っている暇があったら考えろ!言葉にならない考えなどゴミクズだ![https://twitter.com/n_enot/status/1148810673]
先延ばしにするなら一生やらない覚悟を決めろ。
~~をやりたい、でもそんな場合じゃないだろバカ、と思い直さざるを得ない状況を変えるには、遠ざけてるあれを何とかしないといけないわけだ。[https://twitter.com/n_enot/status/1148983106]
「できることからやればいいんだよ」[https://twitter.com/n_enot/status/1149004130]
はいマジックワード出たマジックワード。できないって言ってあきらめんな。[https://twitter.com/n_enot/status/1149006712]
今すぐやれ、今すぐ寝て朝起きてすぐにやれ。先延ばしにするなら一生やらない覚悟を決めろ。 [https://twitter.com/n_enot/status/1149007772]
自己評価が異常に低い人が、自分が獲得した知識に価値を見出していないために、その人しか知らないことがいっぱいあるのにもかかわらず「別に俺がしってる細かいことなんてど...
– Twitter / Masayuki MUTO (via hanemimi) (via b0c)
情報の価値評価というのは難しいもので、既に知っている人にとっては既知の情報は価値が無い。
情報にラベル付けして「私はこんなことを知っています」なんて並べることは普通じゃないし、「誰彼に聞けばわかるよ」なんてことはそう都合よくわかるわけがない。
大概において自分がどんな価値あることを知っているか自覚することすら難しい。
情報で溢れる世界に、メタ情報が不足する。
「自分が手の届く範囲のことを一生懸命やることが一番の宝だ」というのは本当だと思います。
– 「お前らの作品は所詮コピーだ」——富野由悠季さん、プロ論を語る (1/5) - ITmedia News (via hxsxy) (via miyavi) (via voqn)
—— 今、若い人を見ていて、どんな欲望を持っていると見ていますか。
「機動戦士ガンダム00」 水島精二監督
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– 「すべてが他人事」の環境が、欲望のスタイルを変えた:日経ビジネスオンライン (via hanemimi)
進路と充実と
n_enot: 私はクリエイターにはならない。迷うな、半端者め[https://twitter.com/n_enot/status/1136020653]
n_enot: 研究・芸術には熱意が無い。奉仕には充足が無い。利益には?[https://twitter.com/n_enot/status/1136024351]
n_enot: 大学で一応は工学を学んでいるわけだけども、適正としてどうなのよ、と思う。そんなに技術が好きか、と。[https://twitter.com/n_enot/status/1136029455]
n_enot: 他に何処にいって何をやりたいかなんてものが無い、夢見がちな無いものねだりだろうけれど、[https://twitter.com/n_enot/status/1136033249]
n_enot: 大学に来たのだって「大卒として働くため」じゃなかったのか、本音は。今更どうあがこうと。[https://twitter.com/n_enot/status/1136034321]
n_enot: 社会あるいは人類の全体のために奉仕する、という感覚は理解できない。[https://twitter.com/n_enot/status/1136038656]
n_enot: 身近な人のために稼ぎ生計を立てる、という意欲も、この私にどうしてそんなことができよう、と思う。[https://twitter.com/n_enot/status/1136040139]
n_enot: 全体への奉仕はキリスト教的。家族のため世間のためは日本的。なんとなくそんな雰囲気。[https://twitter.com/n_enot/status/1136041575]
n_enot: 自分の課題に夢中になって取り組むような、研究や表現への情熱があるだろうか[https://twitter.com/n_enot/status/1136044712]
n_enot: アマチュア。半端な趣味人。 趣味は余暇、本職じゃない。[https://twitter.com/n_enot/status/1136048237]
n_enot: 求めるはロールモデルか。[https://twitter.com/n_enot/status/1136051271]
n_enot: 若いなら悩めばいい。といいながら、そのままひきずって歳を重ねそうでとても怖い。[https://twitter.com/n_enot/status/1136082139]
消費活動やそれに随伴する所有によって自己を確立する傾向を減らす(ぶっちゃけ、コレクターになるなよ)
– 節約のためにこころがけること - finalventの日記 (via suchi) (via yuco) (via hanemimi)
28 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/01/21(水) 11:13:51 ID:ecjAknPc0...
– 常識的に考えた 【政治】 「若者、結婚が遅い…どんな恋愛してるのか」「日本はなぜ子供産むのが難しいのか」など、小渕大臣が少子化分析チーム立ち上げ (via rollstone) (via ginzuna) (via noboko) (via otsune) (via hanemimi)
腐ったシステムへの抗議というよりは、多くの人が人生設計の結果「消費しない、子供も作らない」を(選ばざるを得ない/選びたい)ような社会状況になってるということだろう。どの程度の割合かは把握しかねるが。...
技術は精神について来る。だから精神が磨かれていないと何も始まらない。技術はまだ無くとも、何が駄目で何が良いか、感覚的に解る人は将来有望。解ってない人は「好みの問題...
– 鳥獣遊画 人生の鍵 (via carandache) (via dannnao) (via tyzm) (via hanemimi)
すべての創造行為で最後に問われるのは、つくる能力より、むしろ「感じる能力」です。音楽において決定的な力は、演奏する力ではなく聴く力だし、写真においては見る力です。...
– Lecture for Vision Plus 6 in Vienna 8-10. July 1999 (via nakano) (via nagas) (via plasticdreams) (via head) (via hanemimi)
世間の職業には、大きく分けて二種類あります。ルーチンワーカーとクリエーターです。
– 教授からのメッセージ (via mrkn20) (via kynbit)
新自由主義でいちばんまずいと思うのは、とにかく個人が分断されること。その分断された個人はマーケットで出会う。マーケットは得か損かの世界だから、人間的なつながりはな...
– 改革派の急先鋒だったのは浅はかだった――懺悔の書『資本主義はなぜ自壊したのか』を書いた中谷巌氏に聞く(2) | 書評 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン (via tsundere) (via otsune)
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thinkeroid:
心安らかに本が読みたいという希望しかないし、それでしか生きてこなかったような気がする。
それって希死念慮じゃないかという気もするけれど、そうでもない。死に直面した時「もう本が読めないのは残念だ!」と思うだろう。
http://d.hatena.ne.jp/finalvent/20090120/1232411699 が言う「コレクターになるなよ」というのは素晴らしい。
社会は、人が社会において生きることを望むのであれば、
絶望せずに死ねるようにしなければならない。
その方法は一つしかない。
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– ドラッカー、絶望せずに死ねるには [まぐまぐ!]
ドラッカーは偉大だ。。。。ドラッカーは読むほどマジカルだ。このような「経営本のグル」は今後もほとんど現れないだろう。まあ、ジョブスでもゲイツでもバフェットでもこういうところはあるけど。ドラッカーがサルトルとかハイデガーとかデリダとかルイアルチュセールとか交流してたらなにかすさまじいことが起こっていそうだと想像するだけでどきどきする。
(via toukubo)
睡眠時間が多少一般より長くとも、それは諦めるべきかもしれない。 問題は、どの時間どのように寝て、起きている時間どう過ごすか、だ。
およそ表現において、概形は描けて当たり前。 「神は細部に宿る。」
温かい飲み物と糖分を補充しないと死んでしまいたい
– Twitter / ねのと: とても苛々している 温かい飲み物と糖分を補充しないと …
ゴミクズが如き人間が人間以下になったところで!
– Twitter / ねのと: ゴミクズが如き人間が人間以下になったところで!
落ちる人間は決して頭が悪いのではない。 生活リズム、勉強のリズムを作り出せない人間なんだ。 勉強が出来る出来ないより、そっちのほうが重要ということ。...
– UNDER 3: (via hisaruki)
インターネット上で過去に話題になったことが何故今になってあたかも「新たに発見された事実」であるかのように流布してしまうのか。どうして過去からの繋がりがそこで切断さ...
– 想像の共同体(Imagined Communities) - 雑記帳 (via pdl2h) (via yuco)
しかしこういう鈍感な人々は幸いだ。なぜなら自分を疑う人間は社会的には発展どころか存在することさえ難しくなり、あまり深く物を考えない人々に弾劾されるのがオチなので、...
– THE BRADY BLOG:UNCONDITIONAL LOVE あなたがどんな人でも (via yuco)
どちらにしてもネットが空気のような世界ではポータルが主戦場でなくなっていて、シンプルな単機能サービスと、生活密着性の高いソーシャルサービスとに二極化していく。そし...
– ポータルとブラウザの終焉 - 雑種路線でいこう (via gothedistance) (via kynbit)
別にDiggに限らずインターネットのアーキテクチャというのは、なんだかんだ言って利用者の善意と合理性を前提としているので、誰かがそれなりのコストをかけて本気で操作...
– 気分はもう心理戦 - SourceForge.JP Magazine
こ の戦いは既に始まっているのではないかと思う。例えばまとめwikiという形をとって、文責を明示せずに何となく「市井の有志たちが編集している」という イメージを醸成し、事実と誤りと扇動をない交ぜにして、あるいは、ニコニコ動画のランキングを操作することで、盲目的または反射的な「正義感」をよびおこ している光景を、私は何度か見た。そして、本文でも指摘されている通り、一度「力を得た言説」はたとえ事実に誤りを含んでいたとしても再生産されたり、喉 もとを過ぎた後には忘れられてしまって訂正も無意味になったりする。
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還元主義と全体論、ミクロとマクロをつなぐ複雑系
Muichkine: 昔の物理学者はこういう風に世界を見ていました、すなわち全ての物体の位置と速度がわかれば未来が完璧に予測可能であると。このような世界観を前提にしたとき、生命ってなんなのよと、生命って要素還元的に原子の振る舞いで決定できるの?というような議論が生まれます。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1113359434]
Muichkine: カオス的な現象や量子力学的ゆらぎが発見された今の時代にそのように素朴に未来来予測が可能だと信じる人は少なくなりましたが、全ては物理レイヤーで決まるという人々はいまだにいて、このような考えを要素還元主義(リダクショニズム)と言います。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1113361031]
Muichkine: 一方で全体には部分の総和以上の何かがあるという考え方は全体主義(ホーリズム)といいます。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1113361474]
Muichkine: 複雑系科学はその間をつなぐものです。カオス的な現象とは決定論的な空間に予測不可能性を生み出します。予測不可能性というのは生命的なものな感じはしますよね?それが古典的物理学的世界観と同じような決定論的なシステムの中から生まれるということが驚きなのです。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1113361853]
Muichkine: ミクロなレベルとマクロなレベルの間をつなぐモデルがいくつか研究されていきました。いろいろな系のカオス的ふるまい(ストレンジアトラクター)が発見されると同時に、カオスと安定した解との間の領域にあるゆらいでいる空間なんかも発見されました(セルオートマトン クラス4) [http://twitter.com/Muichkine/status/1113362306]
Muichkine: 複雑系科学のいろいろなモデルは、ミクロなレベルでは予測しなかったことがマクロなレベルで起こることを観察できるという意味で、全体主義に寄与するように見えがちですが、 [http://twitter.com/Muichkine/status/1113363181]
Muichkine: 一方で驚くべき振る舞い、意識があるように見える振る舞いが簡単なルールから導けることがわかる、複雑そうに見える振る舞いは機械的な現象の積み重ねでしかないという言い方が可能なように還元主義にも寄与します。その意味で複雑系科学はその間をつなぐものと書いたわけです。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1113363643]
池上高志氏集中講義@筑波
sakstyle: 今日の池上さんの授業をまとめると、複雑系というのは「生命とは何か」について考える、というか生命の条件みたいなものを見つけ出してくもの。だから、半生命みたいなのが対象。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112856920]
sakstyle: で、最後にアート、特に実験音楽、サウンド・アートの話になったけど、作品がどういう時成立するのかってことが問題になってくるんじゃないかなあとか思った [http://twitter.com/sakstyle/status/1112858291]
boy_smith: うちのボスは別の大学へもいろいろ出張しているのですか・・。?? [http://twitter.com/boy_smith/status/1112860693]
sakstyle: @boy_smith ボスって、池上高志さんですか?[http://twitter.com/sakstyle/statuses/1112863202]
boy_smith: @ sakstyle わあ。そうであります。って、sakさんはご存知だと思うわけですが^ ^;筑波で講義したのですか?? [http://twitter.com/boy_smith/status/1112865081]
sakstyle: @boy_smith 土曜日と月曜日(つまり今日ですね)に、集中講義をしていただきました。面白い講義でした。[http://twitter.com/sakstyle/statuses/1112866494]
boy_smith: @ sakstyle そうですか。哲学系の授業ですか?アート系?最近は僕の関心がずれてきたのでアレですが、複雑系の他分野を横断するさまは本当に魅力的です。楽しんでいただけたようでよかったです。そこらへんのことなら色々議論できるので時間があれば是非ご意見をお聞かせください。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112871419]
boy_smith: しかしこのIDでこれ以上やるのはなんともいえないな・・。あと、冗談抜きで研究のことを書けるブログをはじめないとなあ。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112878228]
sakstyle: @ boy_smith 一昨日は、複雑系の基本的な概念についてのレクチャーでした。カオスとか散逸構造とかから始まってって感じです。今日は、『動きが生命を作る』の話でした。自走する油滴とか第三項音楽とか、ですね。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112883270]
sakstyle: 複雑系やっぱ面白いよなあ、と思う一方で、危ういところだよなあとも思う。何か強い確信なり哲学なりを持ち合わせてないと、やっていけなさそう [http://twitter.com/sakstyle/status/1112889045]
sakstyle: というか、複雑系使って、「○○はこういうことなんです」って言っても、「で、どういうことなの」とか言われちゃいそう。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112889692]
Muichkine: 複雑系科学はストーリーテリングが重要、すなわちほとんどアナロジーでしかない。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112896301]
Muichkine: ただそれと同時に圧倒的なテクスチャーを獲得していることを池上氏は強調している。ロジスティックマップの分岐図を使うことで、非線形性が容易にカオスを生み出すことや、カオスへいたるまでの感覚に普遍性があることなどのストーリーが説明できるがそれと同時にあの図は圧倒的に綺麗だということ [http://twitter.com/Muichkine/status/1112898425]
hihumi: @ sakstyle 科学的知に代表されるコストの高い「言葉と物」的な認識論は、マスへの浸透という観点から見ると、現状、神話的な知には量的に勝てないということではないでしょうか。(強引) [http://twitter.com/hihumi/status/1112898587]
Muichkine: 感覚じゃなくて間隔、普遍性とはファイゲンバウム定数のことな。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112899362]
hihumi: @ Muichkine あれってアナロジーなんですか。じゃあ渋谷慶一郎さんなんかとやってるのもそういうアナロジカルな実践の範囲を出てないんでしょうかね? [http://twitter.com/hihumi/status/1112901572]
hihumi: @ Muichkine 福嶋さんの語彙に従ってみたんですけどね。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112902409]
Muichkine: @ hihumi 渋谷さんと一緒にやってる学者さんの講義を受けてきた。アナロジカルな実践ですらなくて、複雑系科学が生み出したテクスチャー、つまり新しい触感(視覚的なものだとしても)にみなが触れていくプロセスも重要だよねということでアートをやってるらしい。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112904339]
boy_smith: 複雑系はたしかに実際にアナロジーでしかないとおもいます。その部分がまさに複雑系科学が「科学ではない」と批判される部分ですね。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112905343]
hihumi: 要するに、筋道だてて論理的に考えるというのは一種の演算、それも量的に結構膨大な演算であるので、それを全てのマス(大衆)にそれぞれ正しく理解させる(演算させる)のは実行力にかけた現実的でない考えだということ。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112906049]
sakstyle: @ Muichkine テクスチャって、どういう意味なのか今いちよく分かってないんだけど、どういうことなの? 手触りとかそういう意味? [http://twitter.com/sakstyle/status/1112906685]
sakstyle: 池上さんは、生命とは何かという問題にすごく拘っていたというイメージ。どういうのを作れば、みんなが文句なくこれは生命だと言えるようなものになるか、ということを考えているのかなあと。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112907646]
Muichkine: @ sakstyle 単純にルール110の生み出すパターンとか、ロジスティックマップの分岐図のフラクタル感って見てて何か心動かされるものがあるじゃんてきなことだろう [http://twitter.com/Muichkine/status/1112908101]
hihumi: 科学的知、というのは「言葉と物」を正確に対応させて論理的に処理していく、一種のコストが必要な知であり、ホモサピエンスにとってデフォルトな道具ではないという話が福嶋さんの理論の一部にあったと思ってたんだけど違いましたっけ? [http://twitter.com/hihumi/status/1112909682]
sakstyle: でも、絶対に納得しない人もいるよなあと思うw というか、生命というのには材料とかが重要なんだという考えにたてば、ロボット作ったり油動かしたりしても、そんなに生命じゃないってことになってしまうだろう [http://twitter.com/sakstyle/status/1112910108]
sakstyle: 機能主義の立場に立てば、生命の機能を持ってれば生命ってことになるけど。 / 機能主義っていうのは、この場合、心の哲学の言葉。心の機能を持っていればそれは心とみなすという立場。この立場にたつことによって、シリコンのコンピュータにも心はできるといえる。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112911662]
sakstyle: 確かサールは、心を生み出すのには材料が重要だと考えているので、コンピュータをいじってても心なんてできないという立場。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112912594]
Muichkine: 1 現実と理論の間に一対一の対応があることを理論と実験の両側からつき合わせていくのが通常の科学。 2 物理レイヤーの上に、要素還元不可能に『見える』生命的なものが生まれるというストーリーを、アナロジカルに実演してみせるのが複雑系科学 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112913058]
Muichkine: 3 複雑系科学の実践の場で生まれたものに確かに宿る直感的な感覚テクスチャーを重視しするのが池上氏のアート活動なのだろう。池上氏は自分を分裂させて2と3を同時にやっているといっている。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112913206]
sakstyle: ペンローズの、マイクロチューブルとかも、そういう考えなのかなあ [http://twitter.com/sakstyle/status/1112913632]
sakstyle: @ hihumi マスへの浸透を目指すがゆえに、アナロジーとかストーリーテリングになっている、というわけではないと思う。そもそも、対応付けをどうするかということで [http://twitter.com/sakstyle/status/1112915995]
hihumi: @ sakstyle テクスチャはとりあえず術語としては音楽理論とか建築運動とか辺りから出てきた言葉で、視覚的触覚的に認知される「質感」とでも訳せる概念ですね。要するに、カオス(量的な演算)によって生成される図形やら構造やらのテクスチャー(つまり質)の異質性の話じゃないですか。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112916575]
Muichkine: @ hihumi 福嶋さんが言ってるかどうかは知らんしどうてもいいけど、そこで言われているのは普通の科学なわけだろ、複雑系科学はそれ自体があんまり科学的ではない、科学とアートの中間領域だから話がこんがらがる。OK? [http://twitter.com/Muichkine/status/1112917264]
sakstyle: 複雑系ってこういうことかなあと思ったのは。まず、とりあえず数学的な式とか構造とか色々考えてる→今までの理論だとうまく説明できなかった現象と似たような振る舞いするぞ→今まで見たことなかった現象が出てきたぞ [http://twitter.com/sakstyle/status/1112918574]
thinkeroid: @ sakstyle 「生命」については、最近読んだ大森荘蔵に影響されて、それ自身は完全にプリミティブな、アニミスティックな単語だと認識するようになりました。 [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112919992]
sakstyle: で、その色々作った数学の部分と現象の部分がちゃんと対応しているのか、説明になっているのかがよく分からない。というのも、同じ道具を使って、生命も脳も進化も経済も説明できるぞと言っているから。説明できてたらすごいよなーと思う。でも、何でも説明できるってほんとかいなとも思うw [http://twitter.com/sakstyle/status/1112920584]
Muichkine: @ sakstyle 進化は別な、進化は別にまた理論がある。複雑系科学では進化的なテクニックを利用しはするけど、複雑系科学がなくても進化の理論は構築できる。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112923073]
hihumi: @ sakstyle マスへの浸透というのはそのあとklovさんが「神話」でまとめたことに対して言ってみただけでして、まあでも科学は啓蒙の機能を持ちますし、そこではいつだってストーリーテリングの力は要求されるでしょう。複雑系科学の問題はストーリーだけ語っても仕方がい所なんですかね。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112923346]
sakstyle: でも、それの対応が本当にあるのかということを考えるのは、滅茶苦茶難しい。そもそも今の科学だってちゃんとできているのかどうかよく分からない。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112923421]
hihumi: @ Muichkine そうですか。分かりました。こんがらせてすいません。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112924357]
sakstyle: 今、普通に科学って呼ばれているものは、現象を数式にすることで説明する(大雑把でごめんなさい、科学をやっているひとたち)。でも、なんで数式なの、ということはある。別に図形にしてもいいんじゃないかと(図形は数式にできるけど)。古代ギリシアは、数式じゃなくて図形使うはず [http://twitter.com/sakstyle/status/1112926785]
sakstyle: 何で数学使うと色々なことがちゃんと説明できるんだろーって疑問に対しては、プラトニズムとか直観主義(?)とか色々立場があるけど、自分にはもうよく分からない領域だ。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112929682]
Muichkine: @ sakstyle 形式論理=数学、記号と数字が等価であれば図形も等価だろう。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112929862]
boy_smith: 科学だって、最終的には数式やデータの解釈を行うわけで、かならず研究者の主観とまではいかないけれど、それにちかいものが効いてくる。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112930069]
hihumi: @ Muichkine いやまあそんなこと知りませんし僕も適当ですしw。とはいえ、複雑系科学が得られた定理やら法則やらデータやらで物理や経済や生命の帰納的説明を行うという点ではまだまだ実証的レベルに到っていないというのは初耳でした。勉強になりました。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112930336]
boy_smith: その解釈の部分の比率が大きいのが複雑系科学かもしれない。その部分のことをストーリーテリングと呼んでいる気がする。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112930876]
Muichkine: 数学は論理だろ、言葉だろ。なんで数学を使うとうまく説明できるのか、日常言語で説明したときに齟齬が生まれてるだけだろう。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112932638]
boy_smith: 実証というのも何をして実証と呼ぶのかは難しい。歴史学であれば一次資料発見が実証を担保するだろうし、社会学であればフィールドワークで得られたインタビューや参与観察データ、計量分析結果が実証を担保するだろう。実証という言葉は非常に相対的なものだと思う。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112933094]
sakstyle: @ hihumi 実証レベルに至ってない>うまくいってる部分もあるんじゃないかなーと思う。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112935240]
boy_smith: 図形でもいいのだと思う。ただ、共通了解をえる言語として弱い気がする。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112935815]
hihumi: @ Muichkine いや、数学の体系がそれ自体で無矛盾であるということはゲーデルによって証明不可能とされてますし・・・なんてことは少なくともあなたには言う必要性を感じない。なんてったって、前、大量にメモしていきましたしねw [http://twitter.com/hihumi/status/1112936224]
Muichkine: 実証という言葉は相対的なものだが、複雑系科学は、普通の科学とは方法論が違っているので、実証をしっかりすれば通常科学に取って代われるというレベルの相対的な違いではなく、根本的にずれているところがあると思う。僕自身は非常にエキサイティングな分野だと思うけどね。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112937614]
sakstyle: @ Muichkine うーん、つまりそれが本当に世界を反映しているのかどうか、ということ。うまくいえない [http://twitter.com/sakstyle/status/1112938451]
thinkeroid: そしてアニミスティックなものであるとして、今いるdescendantsを見て人間がそれを「生命」を持つと定義している、にすぎない。 [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112939279]
Muichkine: @ hihumi なんで図形を使わないで数学を使うのかって言葉に対するレスだからな、言語と数学は翻訳可能なので図形とも翻訳可能だし、不完全性を抱えているとか関係なく、数学は完全だから科学に使えると言っているのではなく数学はただ便利だから使っているということな。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112941753]
boy_smith: @ Muichkine なるほど。とすると、どうすれば複雑系科学が科学になりうると思いますか?実証をしっかりする、というのはデータをたくさん集めてくる、ということではないですよね?しっかりするべき「実証」が相対的であるがために「実証」というのは常に難しいと思うのです。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112941940]
hihumi: @ sakstyle 現象の説明においてということでしょうか?もちろん広義の複雑性科学で考えれば、例えばそもそもロジスティック写像の自然界における発見とかがありますしね。ただ人工生命というレベルにまでいくと、やはり実証的な方法は無いわけでしょう。実際それで人工生命作れていない以上。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112943334]
Muichkine: @ sakstyle 普通の科学であっても、モデル(数学)と現実との間の対応関係は確実なものではないだろうということな。確かにそう思うよ。複雑系科学よりも普通の科学が現実をよく捉えているというとき、そこで必要とされる条件は数学ではなく根本的な方法論だという話な [http://twitter.com/Muichkine/status/1112943897]
boy_smith: @ thinkeroid はじめまして。生命は定義の問題ではないと思うのです。だからといって、つくって「わかった」となるものかどうかもわかりませんが。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112944132]
sakstyle: @ hihumi うーんと、だから、結局実証ってどういうことってことになってしまうというか。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112944957]
Muichkine: @ boy_smith そもそも普通の科学足り得なくてもいいんじゃないかってのが複雑系科学(科学ってついてるから分かりづらくなるなw)なんじゃないかなって認識ですね、僕は。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112945707]
boy_smith: 「つくった」あとに「解釈する」ことがある以上、「解釈する」ことすら「つくる」に入れ込む必要があるわけだ。(というのが郡司さんがやっていることだと思っているが) [http://twitter.com/boy_smith/status/1112946105]
Muichkine: 普通の科学には圧倒的な限界があるということを認識して普通の科学を進める、それと同時に別の分野で複雑系科学を進めるという二枚看板が必要だと思うよ。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112946893]
Muichkine: 普通の科学の圧倒的な限界というのはモデルに課す線形性の仮定、現実の一次近似ということだな。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112947616]
hihumi: @ Muichkine 現象の記述として帰納的に導かれた数式が優れているとはいえ、それは逆に言えば数式で記述できない現象を人間があまり発見できていないということではないかと今ふと思いました。あるいは発見できない? [http://twitter.com/hihumi/status/1112949541]
Muichkine: 数学的な技術(解析学)の限界が相当ネックになってるよね。これは人間の能力の限界なのか、数学に備わった科学の不可能性なのかどっちなんだろう。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112949978]
boy_smith: @ Muichkine 返答ありがとうございます。たしかに複雑系科学という名前はややこしいですね。僕はあくまで科学としてやっていくべきだと思っていて、だからこそ複雑系「科学」と名乗るべきだとは思っています。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112950924]
Muichkine: @ hihumi 重要なのは数学で記述できないってよりも、数学で記述した際に解を導けない現象だな。まさにそこが複雑系科学の領域な。コンピュータでがりがり数値計算することで解析の代替をするという。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112952542]
Muichkine: @ hihumi さらに言うと、数学で記述できない現象というのはまさにクオリアのことだな。僕はそっちの問題にはあんまり興味ないけど。数学で記述できない現象というのもあるらしいよ(どうかな僕は実は信じてなかったりする、逆に数学を信じていたりする) [http://twitter.com/Muichkine/status/1112954217]
boy_smith: 複雑系科学はコンピュータシミュレーションなくしてはありえないというのはその通りだとおもう。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112954609]
thinkeroid: @ boy_smith はじめまして。いや、失礼ながら生命は定義の問題です。(いきなり決裂) [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112955316]
optical_frog: @ sakstyle サールてんてー自身は,原理的にはコンピュータに意識をもたせることも可能だと考えてるみたいです.引用:“「脳は機械である」とも書きましたし,「もちろん原理的には脳がやっていることをやれる人工物もつくりだせる.それには因果的な力を模倣しないといけない」” [http://twitter.com/optical_frog/status/1112955368]
Muichkine: 数学で記述できないってまあ単に非言語的知ってことだよね、君が非言語的な知があると思えば、言葉にできない何かが世界にあると思えば、それは数学でも記述できないだろうな。まあ単純にそういうことだろう。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112955692]
optical_frog: ※サールてんてーのインタビュー(拙訳): http://www.scribd.com/doc/1... [http://twitter.com/optical_frog/status/1112956271]
optical_frog: ただ,彼の論証が成功しているかどうかはわかりませんが. [http://twitter.com/optical_frog/status/1112957389]
boy_smith: @ thinkeroid 笑。ということは、哲学問題であって自然科学は何もできないということですかね? [http://twitter.com/boy_smith/status/1112957635]
hihumi: @ Muichkine コンピュータでがりがり計算する(シミュレーション)というのはある意味最もラディカルな帰納的解決法ですよね。そういう意味では複雑系も、完成していない帰納型推論の一種であって、別に帰納であるという意味では通常科学と変わっていないと思うのですが。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112957761]
sakstyle: @ optical_frog ありがとうございます。というか、 optical_frog さんが来るのを待ってました。サールについて言及したときにw [http://twitter.com/sakstyle/status/1112958127]
Muichkine: @ hihumi 「通常科学」ってジャーゴンは別の分野で使うから注意な。俺は気をつけて通常の科学ってお茶を濁してるんだぜ、まあこれも危ういだろうけど。そして、その普通の科学ってのは、帰納的な推論だけで全てを解決するわけじゃなくて演繹的な推論との両輪で動いてるからな。帰納だけじゃ駄目 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112961473]
boy_smith: コンピュータシミュレーションでの証明が数学的証明かという議論は存在する。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112961935]
sakstyle: 生命は定義の問題だとしてもー、その定義をどこらへんに持ってくるかとかで、自然科学で扱える問題になるんじゃないのか [http://twitter.com/sakstyle/status/1112962195]
sakstyle: というか、その定義を、自然科学の範囲では決められないってことか [http://twitter.com/sakstyle/status/1112962733]
Muichkine: @ boy_smith ウルフラムですね。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112962765]
hihumi: @ sakstyle まあでもボールは放物線描いて飛びますよね。あと放物線もすごい細かいマス目のノートで丁寧に書けば、悟性レベルで概形認識できますし。それでボールの軌道と放物線の関係は一目瞭然、そういう意味では科学は悟性にも基づいてて、そこが「実証」の肝なんじゃないかと思いますが。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112963563]
thinkeroid: @ boy_smith いいえ。定義をした上であればできるし、しないかぎりできない、何も意味がないということです。たとえば或る研究者が「カクカクのことを生命と定義して、生命を人工的に構成しました」と言うならばそれは有意味です。阪大の四方さんとかかなり迫ってないですか。 [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112963709]
thinkeroid: もっとも、ベンターもやっているわけだが。 [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112964110]
Muichkine: @ hihumi すまん、チョンボした、検索したら俺も通常科学って打ってた、後ろから撃つようなことしてごめん、反省します。まじ猛省。ごめん [http://twitter.com/Muichkine/status/1112964832]
shokou5: サール自身は狭義の機能主義に反対しているというのが僕の理解です。つまり現在の半導体を用いたコンピュータには神経が実現している因果連関を再現できない。機械に心は宿らないとアプリオリに主張しているわけではない。 [http://twitter.com/shokou5/status/1112965166]
boy_smith: @ Muichkine ウルフラムもしかり。数学者でもやはりそういうことを考えるようです。(って、ウルフラムは数学者かな?) [http://twitter.com/boy_smith/status/1112965219]
thinkeroid: で、それに対して「俺はそれを生命と認めない」というならそれは最初から共通理解が成立していない、卓袱台返し、ディベートの言葉を使えば「New argument」という反則にちかい。 [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112967121]
boy_smith: @ thinkeroid でも定義するということは、その範疇に収まるものしか生命として捉えられないのでは?定義自体を変えながら生命を構成していくのなら、そのときそれは定義ではなくて仮定・仮説と呼ぶのでは?もっとも、定義と仮説の違いがわからなくなってきましたが苦笑。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112968717]
thinkeroid: それはVita sensu ThinkeroidとかVita sensu Boy-Smithみたいな形で併記されるでしょう。「Thinkeroidの云うところの生命」等々。 [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112968836]
hihumi: @ Muichkine でも複雑性も、現象面での話はしないとしても、数式結果から得られたグラフとかセルオートマトンの振る舞いから演繹的な推論をちょこまかするはずですし・・・そんなに決定的だと言い切れるほどの差異が具体的にどこにあるのかいまいち理解できずにいるのですが。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112969508]
boy_smith: 定義と仮説・仮定ってマジで何がちがうんだろ? [http://twitter.com/boy_smith/status/1112970125]
sakstyle: @ hihumi そういう意味での「実証」だと、やっぱり複雑系はうまくいっているようなうまくいってないような。「これとこれの形似てるじゃん!」という一目瞭然さはあるけど、「単に似てるだけじゃん」ともいえる。「単に似てるだけ」とそうでないとの区別はどこらへんにあるのか [http://twitter.com/sakstyle/status/1112974706]
boy_smith: でも池上さんは生命が出来たときにはみんな分かるんだ!」って言ってるんだよなあ。構成論的アプローチはそれを信じるしかない、と。つまり、「××が言っている生命・・」みたいなのを複雑系科学は超えられる、と。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112974991]
sakstyle: @ hihumi あと、そういう人間の悟性(?)に訴えて考えると、じゃあ量子力学とかどうなの、みたいな話もできませんか? [http://twitter.com/sakstyle/status/1112975532]
hihumi: 諸言語構造と数学的構造の意味論的互換性というものは今一応自明視してますけど、具体的にはどういう風に証明される事柄なんでしょうね・・・意味論的に互換性があるわけだから・・・ [http://twitter.com/hihumi/status/1112975834]
Muichkine: @ hihumi それは確かだな。複雑系科学でもまったく演繹しないわけではないだろう。うーん、そうなってくると根本的な方法論の違いを説明できればいいんだが、俺にその能力があるかちょっと不安になってきた、頭を使ってもすぐには出てこない。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112976111]
boy_smith: 参考はこれ(というか僕が司会だったんだけど笑) http://d.hatena.ne.jp/k16/2... [http://twitter.com/boy_smith/status/1112978686]
sakstyle: @ boy_smith 確かに話を聞いていて、そういう確信を感じました。でも、その確信はほんとに正しいのかという不安も感じました。「いや、それは違う」って出てくる人は絶対出てくるようなw [http://twitter.com/sakstyle/status/1112979209]
hihumi: @ sakstyle そこはだから逆に量子科学の結晶であるコンピューターによって神話的に納得させられているのではないかと思うんですけどね・・・ある盲目の数学者はn次元空間を普通の空間のように認識できるといいますし、人間の悟性というもの自体が、そもそもかなり柔軟なのでは? [http://twitter.com/hihumi/status/1112979721]
Muichkine: 未来予測可能性と操作可能性が根本的に線形性に頼っているというということなんじゃないだろうか [http://twitter.com/Muichkine/status/1112980145]
boy_smith: @ sakstyle ちなみに僕は池上さんの確信は「違う」と思っています。セミナーでも議論になったのですが、社会的文脈や文化的背景が相当強く反映するのではないか、と。ある未開の地の原住民に見せたらこれは生命だと主張されるようなロボットもすでにあるのではないか、と思うのです。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112983239]
sakstyle: 「寄り添う」か。だから、池上さんは油のことを「この人」とか呼ぶのかなw [http://twitter.com/sakstyle/status/1112984292]
boy_smith: @ sakstyle そうです。だから「この人」と呼ぶのです。「二人称的な存在」が重要なんじゃないか、と考えているようで、そのことに関しては僕は同意します。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112986707]
boy_smith: まあ、四方さんがやってることは普通のことであって、生命に対するアプローチとしてはクリティカルな部分であかんと思うけれど。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112987944]
sakstyle: @ boy_smith 確かにそういうことはありそうですね。僕も、 A-LIFE とか生命じゃんとか思ってます。条件をゆるくとるか、厳しくとるか、そこらへんに文化的背景とかはありそうです。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112988677]
hihumi: @ Muichkine でもまあ複雑性がそれ以外の領域と現実的に経路が異なるということは良く分かりますよ。あと思ったんですが、方法論においてシュミレーションを多用するという意味では、超ひも理論やM理論なんかとも近いかもしれませんね。方法レベルで。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112988764]
Muichkine: @ hihumi カオティックな振る舞いをするかもしれない系の記述をするのが複雑系科学だから、素直な系の振る舞いしか予測しない(できない)普通の科学とは違う。ってのじゃ駄目なんかね、トートロジカルかなあ。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112989024]
thinkeroid: @ boy_smith じゃあ何が良いんですか? [http://twitter.com/thinkeroid/status/1112989026]
sakstyle: 生命の条件みたいなものは、どこらへんにあるのか分からないけど、そんなに厳しくしない方がいいと思っている。というのは、地球外生命体を見つけたとき困るからw [http://twitter.com/sakstyle/status/1112990198]
boy_smith: 超ひもやM理論はシミュレーションを駆使するのか・・。知らなかった。勉強しないと。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112990324]
hihumi: 線型性というのが僕いまいち良く分かってないんですよね。ベクトルとか行列のお友達ということなんでしょうか?馬鹿な高校生ですみません・・・ [http://twitter.com/hihumi/status/1112992531]
sakstyle: 池上さんとかが色々作っている「モノ」を生命と見なすかどうかと、地球外に見つけた「モノ」を生命とみなすかどうかというのは同じ問題だと思うけど、一般的に前者には厳しくて後者にはゆるいような気がしなくもないんだけど、どうだろう。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112993181]
sakstyle: っていうか、イーガンの『ディアスポラ』に出てくる地球外生命体ってまんま A-LIFE だったような [http://twitter.com/sakstyle/status/1112993755]
boy_smith: @ thinkeroid 自分が「良い」と思ったもので良いのではないでしょうか。それこそ文化的背景に強く依存します。僕は生命に関しては今ここで議論しているようなことが重要なのだと考えているのです生命をメタなレベルでの議論 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112994286]
Muichkine: 複雑系科学は当然普通の科学ではできなかったはずのことをできるようにするために生み出されたものだから、出来ることは増えてるが、出来ることが増えて失うものがなければ全てそれに移行すればいいのに移行しないということは失うものがあるということ。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112994529]
Muichkine: 出来ることとはカオス的な系の振る舞いを記述すること、失うものは未来を予測すること。 [http://twitter.com/Muichkine/status/1112994741]
boy_smith: 途中で切れた。生命をメタなレベルで議論できていないことには不満がある、ということを書きたかった。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112995187]
hihumi: @ Muichkine 初期値鋭敏性のことから、あるカオス系における完全な未来予測の強い不可能性とかが導ければ、なんか根本的に違う感じになる気もします。・・・多分、僕が納得できる説明したとしても全く定義づけの材料にならないっぽいですw僕自身が馬鹿なので。 [http://twitter.com/hihumi/status/1112997691]
sakstyle: どうでもいい話。池上さんの話は面白かったし、いい話だったと思うんだけど、とりあえず「クオリア」って言っちゃうのはどうかなあと思った。「クオリア」って言葉に色々突っ込みすぎてないかなあと。 [http://twitter.com/sakstyle/status/1112998865]
boy_smith: 生命論というのは長い歴史があるのだよな。シモンドンとかカンギレムとか去年読んでたんだけど。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1112999491]
boy_smith: @ sakstyle クオリアはMさんとの友情ゆえではないですか?笑 [http://twitter.com/boy_smith/status/1113001045]
Muichkine: @ hihumi 線形性って直線で書けるグラフになるような関係のこと、y=ax+b。大学にいっても、これをめっちゃ使う、高校の数学でさえxの二乗とか三乗とかやるんだから、大学にいったらもっと複雑な関数について知ることができるかとおもいきや、上のような単純な式に近似して考える [http://twitter.com/Muichkine/status/1113001187]
sakstyle: それはつまり、茂木健一郎と仲がいいせいなんだろうなあ。何というか、もしかしたら「クオリア」にはそういう機能なり意味なりがあるのかもしれないけど、現段階でクオリアって言葉を使っちゃうのは安易な気がする [http://twitter.com/sakstyle/status/1113001393]
boy_smith: クオリアに関してはもっと哲学者と脳科学者あたりがマジで議論しないとあかんのだと思う。というか、両者をつなげる人がいないのが問題。心の哲学やってる人は脳の構造を知らないし、脳科学やってる人は哲学なんもわかってない。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1113004044]
thinkeroid: @ boy_smith メタなレベルの議論は哲学であって、それは哲学者に任せるか、自ら哲学者になるかしかないでしょう。私は大森を真似て哲学者のフリをして「定義だ」と断じた、ということです。 [http://twitter.com/thinkeroid/status/1113015065]
boy_smith: @ thinkeroid なるほど。僕はそのメタなレベルを下のレベルまでもってきて自然科学として扱えないか、と期待しているのです(「無理だ」とおっしゃるかもしれませんが)。大森荘蔵は昔よく読んでいたの忘れてしまいましたが、再読してみます。 [http://twitter.com/boy_smith/status/1113020866]
– ほぼ日刊イトイ新聞-糸井重里の脱線WEB革命 (via otsune)
私もそろそろ人間にしか出来ない「余暇を楽しむ」とかに集中したい。
(via yoosee)